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チームワークの日立vs個々のタレントのトヨタといったところか。
今日の試合のキーパーソンは渡邉拓馬だったと思う。 それにしても客の「アンパイアが試合をつまんなくさせるな」のヤジはいらない。 あれを拍手で迎えた人たちも同様。 それなら小野HCが抗議する前に何故アクションしなかったのか? トヨタがエンドラインたった時点でもブーイングさえ聞こえなかったのに。 たしかにレフリー(それよりもテーブルオフィシャル)しっかりしてよとは思ったけれど。 しっかり見てないのは観客も同じ。しっかり抗議しないのは観客も同罪。 ![]() by 神戸屋キッチン パイ生地にチョコとカスタードクリームがin
先日のTV情報番組で恵比寿餃子激戦区とあったらしいけれど、
個人的にはこの界隈、ハンバーガー・ブームが来てると思う。 今時のおしゃれモッズコートではなくて、純粋(?)モッズコートがほしくてネットで色々と調べたところ、縫製、生地の厚さ、値段の観点からみてもHoustonのモッズコートが優れていたので購入。 女性で標準的体型の私はXXXSでちょうどでした。 でももしこれを着てる私を見かけたら、 「踊る大捜査線」のね。と思わないで、「さらば青春の光」ね。と思ってほしい。 たとえHoustonのを着ていても(笑)
出演:高泉淳子 (vo) / 有田純弘 (g,mandolin) / 林正樹 (p)
スペシャルゲスト:鬼怒無月 (g) 上手い! インストのこの面子。普段とかもう当たり前に思っていて上手=標準になっていたのですが、 改めて「そうなんだよ。上手いんだよ~」と恥ずかしながら思ってしまいました。 こんなこと当たり前すぎて恥ずかしくて今まで言ったこともないけれど。 この混乱ぶりわかっていただけるでしょうか。 特別派手でもなく、聴かせるわけでもなく。 聴かせる部分はボーカルの高泉さんにあったのであくまでサポートなんですが。 なんだかね。。。セレクションが違うんだろうなあ。 でも高泉さんが御三方に「若い時、 高泉さんの「HONEYSUCKLE ROSE」は今まで聴いた中で今日のが一番良かったです。
ほぼ時間どおりに始まって、アンコールにはすぐに出てきた。
几帳面というか生真面目なのか。(それともこの後予定があったのだろうか?) ステージは力強くそれでいて幻想的。 多彩な音色。 有休取ってでも来た甲斐があった。今後もとても楽しみ。 とあるところでこの日のBBC、翌日のFTPの予定を組めた人は勝ち組とあったけれど、 BBCだけでも観れた私は半分勝ち組だろうか。 でも真の勝負は2月中旬。 Vaccines,Howler,PBPH,Horrorsと軒並み行きたいライブが控えてるんだけど… 「ノッティングヒルの恋人」や「ラブ・アクチュアリー」のリチャード・カーティスが脚本・監督。 なるほどカーティスらしいねという映画。ツボを押さえた映画だと思いました。 最後はイマイチ締まらなかったけれど。 DJ達はカッコよくないのにモテる。 視覚的にはどうか?と思うけどチャーミング! 世の中こんなもの。 個人的にはニュースと天気担当のジョンが好み。 少年カールが彼女(候補)を人気DJに寝とられて、それをジョンとハロルド(だったかな?)が慰めるシーンがいい。 ビル・ナイは渋い! ![]() この広告、数年前と同じなんだけれど・・・ ずっとそのまま?それとも再出かなあ。 過ぎた年月考えると説得力ない。
よかったー。ステージもフロアも熱かった!!
当分この熱に当てられるな。 私的にはアンコールでやった「アイ・フォート・ザ・ロウ」が一番盛り上がった。 ライブが終わった直後フロアに流れる曲(なんていうのかな?)で アダム&ジ・アンツの「プリンスチャーミング」が流れた事は突っ込んどかなきゃね。 追記 RO69のサイトでのライブレポートに私も感じて上手く表現できなかったことが端的に書いてあって助かりました。
一年前か二年前のAJか。
東芝の試合の駄目さ加減にあきれたことがある。 でも今回ほどではない。今回はがっかりだ。 4Qも終わりのゾーンディフェンス。ゾーンプレスでさえ無い。 20点も離されて戦うことをあきらめた?怪我を回避するための作戦? あんなPTを選手に強要させるとはね。 BSで放送もされたのに。
代々木第二体育館。
日立サンロッカーズ vs 豊田通商ファイティングイーグルス 後半から観戦。 去年パナに居たハニーカットが見られるだけでも得した気分。 あまり試合の印象に残ってないな。 東芝ブレイブサンダース vs 拓殖大学 くだらないターンオーバー多すぎ。 序盤のモスのインサイドと試合通して篠山のゲームメイクでどうにか。 小野と祥平がそこそこ当たってたのが助かった。 東芝はやっと4Qになって本来のチームプレイができた感じ。 拓殖大はサイズがないながらもチームプレイが上手くインサイドの攻撃も上手かった。 東海大学 vs パナソニック トライアンズ 今日見た中で一番面白かった。 大雑把なプレイはあったけれどパナは余裕。 久しぶりのオバノンのプレイを見れたのも嬉しい。 オフェンスは今一つだったけれど、ディフェンスでの要所要所上手さが見られた。 大西、濱田、渡邉、他 流石役者がそろってる。 東海大は皆身体もしっかりしてて見劣りしなかった。 満原は流石。 坂本がファールトラブルに見舞われたのが残念。 どの試合も大雑把なプレーが多数見られた。 全体的に負けたチームの方がそれぞれに見どころがあって面白かった。 敬称略。 第87回天皇杯・第78回皇后杯 全日本総合バスケットボール選手権大会 ![]() 明けましておめでとうございます ![]() ![]() KAAT神奈川芸術劇場のハス向かい。 清潔で明るいお店。綺麗なお料理。居心地いい。 ランチはスープ、サラダ、ドリンク、デザートが付いて1000円。 セットのデザートが思いのほかしっかりしたケーキが付いてきて嬉しい! 他のメニューも試したくなりました。 近くに行ったらまた寄ってみよう。 レストラン トレビ 神奈川県 横浜市中区 山下町73 アクティ横浜山下町102 営業時間 【平日・土】 ランチ 平日11:00 ~ 14:00 土曜日11:30 ~ 14:00 ディナー 17:00 ~ 22:00 (L.O.21:30) 【祝】 ランチ 12:00 ~ 15:00 ディナー 17:00 ~ 22:00 (L.O.20:30) 定休日 日曜日 ![]() 出演:古田新太、岡本健一、笹本玲奈、中村倫也、グリフィス・ちか、右近健一、辛源、ニーコ、飯野めぐみ、生尾佳子、JuNGLE、皆本麻帆、ROLLY、藤木孝 古田新太のフランキー、一報聞いた時はどうかな?と思ったけれど悪くなかったです。 良かった。 辛源くんのロッキーも良かった。よく喋るロッキー。それにしても身体造ってきたねー。 努力がみれるよ。あのお腹。 舞台のほうは。。。ちょっとせっかち。2時間にまとめようとして溜めがない。 歌が終わるとすぐ次のシーンに行っちゃうから、拍手もするタイミングが取れない。 Over At The Frankenstein Place やTime Warp の時はよかったから拍手したかったのに。 そしてこの舞台の基本はThe Rocky Horror Picture Show の方なんだなあと。 それを考えると70年代イギリス初演の舞台ではどんな演出だったんだろう。 映画でのプールのシーンは初演時の舞台ではどんな演出だったんだろう?とか ところどころ考えながら見てました。 最後の〆はTime Warp。しっかり踊ってきました。 カーテンコールは2回。 コスプレの人とか来てて。 ライトとか新聞とか用意していった方が楽しめます。 劇場一階入口のところで川平慈英氏を見かけました。 そうそう舞台開始のアナウンスは慈英氏の声でした。 いいなー。楽しそうだな~。FAN-CAMで撮られてる客席の雰囲気。 あの中に混ざりたい!一緒にイシザキコールしたいよ。 ゴール下強いプレイあるし。ブロックが正に蠅たたき! ProA Round 16 of Regular Season Eurobasketのほうではトピック大見出しに石崎君の写真が上がっている。 注目選手としてトップに挙がるのは喜ばしい。 もういっちょ。 VITA COLA Basketball Blogでザッキのインタビュー。 あはは。英語で受けて日本語で返してたんだ! ゲーリー・ジョンソンの最近のインタビューではドイツ語テロップ消えたよ。 すごー。ドイツ語でインタビュー受けてんだ。 ザッキもガンバレー(笑)
木幡光邦(cor) 宮崎信義(g) 竹中俊二(g) 有田純弘(g) 中村健吾(b)
ゲストいっぱいでたなー。豪華。(前回見たときもそうだった。お得) 竹中さんのギターが圧巻。 有田さんが入って3ギター、1ベースに囲まれてコルネッツがゴージャス。 隣に座った女性のブレスレットの金属音がいい具合にシャラシャラ合いの手を打つのが心地よくって。 このライブは「金属音!」で決まり。 個人的には「チェロキー」が良かったです。 このライブのおかげで今週乗り越えられた。 この時の「キャラバン」が今週の私の労働歌だったもの。 CSテレ朝チャンネルで放送されるみたいです。 2/18 9:15p.m.~10:15p.m.
海老名運動公園総合体育館にて
東芝ブレイブサンダース 71-75 トヨタアルバルク 個人的には面白い試合だったと思う。 色々気付かされたというか、感じ方ができた試合だった。 前半トヨタは明らかに作戦ミス。 (少なくとも先週ぐらいから)ディフェンスの良い(良くなった)東芝相手にあのオフェンスはないだろう。 そして祥平と岡田のミスマッチをつく攻撃。そのあとKJに代わったからといって同じこと。 岡田もKJも波に乗る前に祥平に沈黙させられたというところ。 熊谷が嫌なディフェンスを仕掛けるからといって祥平の方が上だった。 この日の祥平は試合全体をみても以前のプレイが戻ってきた様だった。 行くべきところ、行かないところ、引くところ突っ込むところの見極めが良かった。 逃げ腰ではなく、身体全体で正面から向かっていた。 トヨタのオフェンスの作戦ミスに加えて、東芝の稀にみるシュート高率がトヨタ相手に前半20点差の打明けだと思う。 だけどこれで終わらないだろうベック・トヨタの事は素人でもわかる。 案の定、後半の作戦の切り替えは見事。 (でも、なら何故前半のうちに切り替えない?という疑問も残るところ。この辺がトヨタ独走しそうなシーズンでいまだ独走できていない所以かも) 東芝側がリードに油断していたとは思わない。リーグ首位と最下位という現状だ。 後半は上手くトヨタが状況に合わせてきたのに対して 東芝は状況に合わせられたなったと見てて思った。 この日の審判はハードなプレイになかなか笛を吹かない。 身体が横から当たるのはファール。相手の身体を正面で止めて手がボールを狙っていればファールは吹かれない。悪いジャッジではなかった。ゴール下競い合いが面白いゲームを見せてもらった。 栗はいい粘りあるディフェンスはする。けれどファール取られたのは全て横から向かったものだから。 このような審判のジャッジを読んでか読んでないかはわからないけれど、 トヨタの追い上げは高橋マイケル、リッチー、田中健の功績が大きいと思う。 その経験値、サバイバル能力、上手さが目立った。 東芝はこの三人のハードなディフェンスにやられ、緩急まぜたオフェンスにやられた。 東芝は田中の柔軟なフックシュートが止められない、リッチーのスティールを狙う手をかわせない・・・ トヨタの豊富な人材を思い知らされた。 (素人考えとしてこのマッチアップとして、東芝は強気きかん気人選にしたら面白かったのにと思う。 勝又は不器用だけど、強気でディフェンス、リバウンドに食らいつく。他は、宮永(篠山)、栗、祥平、クリスの面子。ファールが嵩むリスクはあるにしても、上手さ経験値を予測不能なプレイで押さえてそれこそ泥臭い面白いゲームがみられたかもと想像してしまう) それでも追い上げられるといつもならバタバタになってしまう東芝は、 この試合はそうでなかったと思う。 コートに居た選手は最後の最後まで丁寧にプレーしてた。 アウトサイドもインサイドも行くべき時に狙ってた(結果は別としても) 負けたけれど、いい試合をいいプレイを見せてもらったと東芝にエールを贈る。 この日公輔のPTは13分弱。今回はこれでいいと思った。 居るだけでいつも30分超なんて意味がない。 彼はいいプレイヤーだと思う。だけど状況によってこうあるべきなのだ。 選手だけではない。コーチもしかり。 ハーフタイムのときだったか、伊藤ACがベックHCにコートサイドでかなり熱心に捲し立ててた。 東芝側はみたことない。今年と言わずここ3~4年見てきたなかで。 スタイルが違うというのならそれでいい。なら結果を出せ。 今までの東芝でアウトサイドばっかりでインサイドがなってないと私は散々文句を言ってきた。 でもこれ以降の試合において、3Pの確率を上げてのアウトサイドプレイを確立させるのであれば、それは作戦として昇華されたものであると考えを改める。 ちょっと気になったのは、年若いPGにチームが敬意を払っているかということ。 チームは仲が良いとか悪いとかそういうのではない。 ゲーム中において篠山や山下の出すサインに他のメンバーの反応が悪いような気がする。 なにか先輩としての変なプライドみたいなものはない? 石崎がルーキー時代の時のとは違う。(逆に石崎のときはもっとガツガツ行きなよと思ってしまった。) トヨタのPG正中、伊藤の今のプレイは平均的だ。 伊藤はJBLに入ると聞いた時かなり期待したけれど可もなく不可もなく。 正中もチームは弱かったけれど棟方時代のほうが面白いプレイをしてた。 チームスタイルだろうと思うので一概になんとも言えないけれどね。 以上敬称略。
@shibuya duo MUSIC EXCHANGE
良かったんだけど、あっという間。 遅れて行ったからなおさら、あっという間。 久しぶりがっつりUKロック聴きましたって気分になって帰ってきました。 楽しかったです。 Crailsheim Merlins vs. BV Chemnitz 石崎君がBuzzerbeater決めて延長にもつれ込み競り勝った試合。 だけどカメラの位置が低すぎていいところが見難いのよね~。 それでもCrailsheim MerlinsのHPで試合のフル動画がUPされてるんだもの。 有りがたいです。 ザッキも良かったけれど、キャプテンのGary Johnsonが 27 PT, 14 Reb, 12 Astが驚異的。
54th GRAMMY Awards
Best Short Form Music Video 今年もOK Goが「All Is Not Lost」でノミネート!
出演:高泉淳子 山本光洋 本多愛也 中山祐一朗
中西俊博(violin) クリス・シルバースタイン(bass) 竹中俊二(guitar) 林正樹(piano) ゲスト:池田鉄洋 イケテツ最高! IZOの坂本竜馬役で惚れこんでイケテツがアラカルトのゲストに来るって聞いて 速攻この日に決めたのでした。 初日だったのね。そう思えないアドリブ劇でも堂々っぷり。 高泉さん相手しながら本気で笑ってたもの。 どんな状況でも自分のペースにもっていける器量があるんだろうな。 朋友(?)の中山さんとのアドリブでの絡みも面白く。 特記は先輩後輩コンビの物語。 中山さん、本気で食べて飲んでたでしょ? セリフ始まってるのに、場面進んでるのに最後の一口最後の一杯、口に運んでたのが笑えた。 ![]() 日立サンロッカーズ 69-60 東芝ブレイブサンダース サンディーに会いに行ったの!!! ということにしておこう。 黒船ポーター。黒ビール苦手だけど、これは美味しい。
12/2 墨田区総合体育館にて
日立サンロッカーズ 69-60 東芝ブレイブサンダース 遅れて後半からの観戦。 友達から1Qの結果メールもらってたのと、2Qまでの点数とみて悪くないのかなと思った。 日立はシュートが入ってなかった、東芝のディフェンスが良かったとのこと。 後半から見て・・・どうなんだろう。 東芝オフェンスディフェンス共にだめ。 チームディフェンスは機能してないとは言わないけど甘い。 日立佐藤、柏倉、西村のガード陣に抜かれ放題。 オフェンスは去年よりすこし策を練ってきたかなと感じるところもあったけれど、 ペイントエリアでの勝負より、ミドル~アウトサイド勝負ばかり。 3Q後半から日立は上記3人のスモールラインの機動力生かした策できたのに、 高さで圧倒的に勝っていた東芝はインサイド勝負に消極的。 最後の最後タイムアウト取った後のプレイも謎。何をさせたかったの?北HC。 前回のアイシン戦同様今回も最後締まらない試合だった。 祥平は前はもっと中で勝負する時と、外で勝負する時とわかっていたと思ったんだけれど、 今のプレイ見てると逃げ腰に見える。 先につながるシュートだったら外してもショウガナイと思うんだけれど、 今はそれさえも怪しいな。 誰か身近にいる人がガンバレっていうだけじゃなく励ましてあげて欲しい。 自信回復しないとだめだ。 以上敬称略。
先週末お友達がきてボジョレヌーボの会を開催。の前に。
![]() エビスビール記念館でロックエビス。 通常よりアルコール度も高めのビールに氷を入れて飲むという提案。 キーンと冷たくて好みでした。 で飲んだワインはこれ。(空ビンの写真だけど) ![]() 初めはボジョレヌーボーの飲み比べの会にしよう。と言っていたのに、 お店で色々見てるうちに目移ろい。 結局「カーヴ ド ジュリエナス ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォ」と ピノ・ノワールと(たしか)ガメイの一本。(名前失念) ボジョレーは取敢えずねって感じで、もう一本の方が断然美味しかった!
東芝ブレイブサンダース 70-75 アイシンシーホース
毒を食らわば皿まで。もうとことん付き合う。 なんとか追いついたのはアイシンが油断したせいか、それとも面白くしようと気を利かせたせいか。 東芝の選手たちは精一杯やってる。勝ちたいと思ってる。 それは感じる。 でもね。点数離されてちょっとしたチャンスを見過ごしたり。上(自由席)から見てると分かるよ。 人間だもの油断したりミスしたりあるよ。 でも勝機はちょっとのタイミングで捕まえたり逃したりするんだよね。。。 今回は気になったのは アウトサイド入らないのにインサイドへ突っ込んでアウトへパスしてシュート外すのパターン。 インサイド折角振り切ってるのに。。。?(4Q6分前後からの流れ) そして終了間際1分切ってファールゲームしてるのに3P狙わずインサイド勝負?? 6点は開いてたのに勝算あるとは思えない策だったけど。 ![]() 東芝ブレイブサンダース 70-75 アイシンシーホース 毒を食らわば皿まで ゲストビール 厚木ビールのHOP SLAVE 飲みやすい。ぐいぐい。あ、でもアルコール度高めだから(ビールにしては)
LIVE:カジヒデキ(バンドセット)/SISTER JET/OKAMOTO'S
GUEST:小山田圭吾/かせきさいだぁ DJ:小西康陽 MC:ブライアン・バートンルイス SISTER JETの終わりちょっとのところで会場に滑り込み。 すごい混んでるフロアに人をよけつつ奥に進む。 予想どおり入口奥後方は比較的スペースが空いてて楽に見ることができた。 OKAMOTO'Sはじめてだったけれど良かった!楽しかった。 小西さんのプレイはカジ君同年代には思わずにんまりしてしまうセレクション。 フランダースの犬やらうる星やつらやら、セーラー服を脱がさないで→恋とマシンガンでフロアはハイテンション。最後はカヒミちゃんのマイクオールウェイズダイアリーでした。 ブリッジはかかんないのか。かけてほしかった。 カジ君の半ズボンはXIE君みたいだ(笑) 二曲目はもうやっちゃうのか「甘い恋人」 アンコールではモノクロームセットのカバー曲。 大阪のライブはニール&イライザやHarvardが出るんだね。 そっちも行きたいなぁ。
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